僕、pyuiの過去

   

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こんにちは!pyuiです!

 

大学生の童貞卒業への道という、あなたが今見てくださっているこのブログの管理人をしている、現役の大学生です。

 

あなたがこのブログを読むにあたって、僕という人物がどのような人間なのかが分からないと、このブログを読んでいてもおそらく「方法論」が目に入るだけで、あなたには何も伝わってこないと思います。

 

僕はこのブログを通して伝えたいことがあります。それは、「童貞卒業って難しくないんだよ」ということ。そしてもう一つ、「誰だって、変われるんだよ」ということです。

 

毎日のようにいじめられていた中学生時代

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実は僕は、元いじめられっこです。中学校の時は、毎日学校に行くのが嫌で嫌で仕方がありませんでした。僕は人よりも体が一回り大きいです。ずっとそれをコンプレックスに感じてきました。

 

身長もそんなに高くありません。顔がかっこいいわけでもありません。そして何より、おとなしい中学生でした。

 

見た目に大きな特徴があっておとなしい子は、大体クラスの中心的存在の絶好の的となります。

 

「おいゴリラ!」「こっち向けよ!」「バナナやろうか?」

 

このような言葉を何度言われたことでしょうか。僕は学校が大嫌いでした。

 

自殺を図るがそれすらもできなかった中学校2年生の冬。

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僕は何度も自殺を考えました。どうしたら楽に死ねるのか。どうやったらこのつらい現実から逃げられるのか。毎日そればかりを考えていました。

 

中学校二年生の冬に僕は1度自殺を図っています。海辺の崖から飛び降りようとしました。

 

学校に行けばいじめられる毎日。友達だと思っていた人から笑われ、裏切られる。こんな毎日が続くくらいならいっそ死んでやろうと思っていました。でも、できなかった。

 

「死ぬ」という選択をぼくはできなかったのです。怖かった。死にたくなかった。

 

好きな女の子ができた高校生活。

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「高校生になったらこの生活も変わるんだ!」

 

という意気込みのもと、僕は中学校でのいじめを耐え抜きました。

 

そして高校生になった僕は、好きな女の子ができました。名前はあやのちゃん。

 

あやのちゃんは陸上部で、顔はガッキー似の美人。すらっとしたスタイルでありながら、胸も大きいという、学校でも注目の的となるような女の子でした。よくもわるくも、僕はあやのちゃんのことをすきになってしまうのです。

 

当時の僕は毎日あやのちゃんのことばかりを考えていました。毎日LINEをおくり、返信がきたらすぐにかえすようにしました。

 

返事がおそいと、「なにかあった?」と聞き、毎日のあやのちゃんとのLINEがぼくの楽しみでした。

 

告白すらもできない超ヘタレの僕。

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あやのちゃんを好きになって1か月が経とうとしていました。僕はあやのちゃんに告白をすることを決心しました。

 

直接あやのちゃんに会って告白する勇気のなかったぼくは、LINEで告白しようと考えます。

 

「実は、話があります」と送ってから4時間後。

 

「え?なに?」とあやのちゃんからの返信。

 

そこで、「好きです。付き合ってください」と告白しようとしました。

 

でも、「好きです」の4文字が言えない。いざ言おうとしても、言えないのです。LINEに好きという文字を入力することすら僕はできなかったのです。

 

「ごめん!やっぱ何でもないや!w」 「忘れて!」

 

完全なるヘタレでした。自分の情けなさにぼくはうちひしがれるしかありませんでした。

 

11月3日。僕がそこで知った事実。

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結局、告白できなかったなぁ。

 

そんなことをおもいつつ、ぼくは学校に登校していました。外履きをぬぎ、うち履きにはきかえて教室へと向かいます。教室に入る前に、靴ひもがほどけていたことに気づいた僕は、靴ひもをむすびなおそうとしゃがみます。

 

その時です。教室のなかから、あやのちゃんの声がきこえてきました。

 

「wwwだよねーw」

 

「ってかさ、わたし最近pyuiからLINEくるんだけどさ、まじきもいんだよねw」

 

「スタンプで返してるのにまたおくってくるしさー」

 

「まじきもすぎw」

 

めのまえがまっくらになりました。

 

ぼくは、好きな人に「きもちわるい」と思われていたのです。

 

ずっとずっと、きもちわるいと思われていたのです。LINEをしているときも、ぼくがあやのちゃんのことを考えているときも、あやのちゃんはずっと僕のことを、「きもちわるい」と思っていたのです。

 

このとき、僕の中でなにかがこわれました。なにかだいじなものを失ったような、そんな気がしました。

 

ぼくはこの日から、人が嫌いになりました。女性が大嫌いになりました。そして何より、自分のことがもっと、もっと、もっと大嫌いになりました。

 

そしてその強い感情と同時にこう思ったのです。

 

「絶対に変わってやる。こいつら全員見返してやるからな」と。

 

そこから2年。そして今。

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僕はそして、大学生になりました。その時とは全く違う、人としての強さをもって。

 

・大学入学から6か月間で、19人の女の子と関係を持ちました。

・食堂ではじめて話した女の子と次の日にデートに行き、そのまま告白されました。

・呼べばすぐにきてくれる女の子が常にいるようになりました。

・別れた元カノから復縁を求められました。

・彼氏がいる女の子から、「あなたと付き合えるなら私は別れる」と言われました。

・「どうしたらあなたは私のことを好きになってくれるの?」なんて漫画の中でしか聞いたことのないようなセリフを当たり前に聞くようになりました。

・初対面の女の子でもいっきに打ち解けられるようになりました。

・そして、大好きな彼女ができました。

 

僕は、絶対におもいだしたくないような、もう経験したくないような過去があったからこそ、ここまで人として強くなれました。

 

たくさん失敗しました。たくさん、嫌われました。そして、たくさん好きになりました。

 

その先で僕は、「1人の女性と関係を深めることの大切さ」と、「本当にモテる男の本質」を知りました。

 

そして、その学びを、無料のEーBOOKにまとめました。

 

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