複数愛を取るのか一途に彼女を愛するのか

   

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こんにちは。

 

最近はまだ寒いですね。まぁ、こういう時期は自然と女の子と手をつなぐ口実を作れるので嫌いではありません。

 

「寒いでしょ?あっためてあげよっか?」

 

なんて一言言ってしまえば、関係性ができていればそれだけで手を繋げてしまいます。

 

寒い時期ならではの特権です。

 

 

さて、今回書きたいのは、記事のタイトルの通り、一途に一人の女性を愛するのか、それとも複数愛を取るのかという話です。

 

僕はどちらでも行けるということが判明しました。

 

ただ、どちらにもやはり、メリットデメリットはあります。

 

 

  • 複数愛

 

 

複数愛のメリットとして挙げられるのは、いろいろな女性と関係を持てるということでしょう。

 

それこそ、自由に付き合いたい女性と好きな時に付き合うことができます。

 

自分が好きな女性と自由に関係を持ち、気ままに恋愛を謳歌できるところでしょう。

 

気分によってでもいいし、相手の女性からの連絡次第でもいい。

 

様々な女性と関係を持てるというのがメリットです。

 

 

ただ、デメリットとしては、複数愛を許容できる女性はまだそこまで多くはないということです。

 

もちろん、中には複数愛を許容してくれる女性ももちろんいます。

 

僕が関係を持った女性の中にもいました。

 

ですが、世間一般としては(あんまり世間一般という言葉は使いたくはないのですが)、

あまり好ましくないと思われてしまうでしょう。

 

女性にだらしがないという印象をどうしても持たれてしまいがちです。

 

あまりおおっぴらに周りに言えないのもデメリットかもしれません。

 

 

 

  • 彼女を作る

 

さて、複数愛とは対照的に、こちらは普通ですね。

 

いわゆる一般的な、ベーシックな恋愛の形ですね。

 

彼女を作ることのメリットとしては、まず形式的には自分の彼女という肩書が持てます。

 

そして、相手もそのことを自覚してくれます。

 

一緒に遊びに行ったりするときも、口実なんていらなくなります。

 

何かをするのに、いちいち回りくどい誘い方をする必要もなくなるのが彼女を作ることのメリットですね。

 

そして何より、彼女の存在が自分の欲を満たしてくれるという可能性もあります。

 

自己顕示欲であったり、承認欲求を彼女が満たしてくれます。

 

そんな意味ではデメリットなんてほとんどないようには思えます。

 

ですが、やはり複数愛とは対照的に、デメリットとしてはほかの異性との積極的なかかわりができなくなるということです。

 

いい感じになったとしても、「彼女いるんでしょ?」

 

この一言ですべて片づけられてしまいます。

 

悪魔の言葉です。恐るべし。

 

やっぱり周りからもカップルだと認知されてしまうので、あまりおおっぴらに女性を口説くことができなくなります。

 

そして、「彼女との別れ」というのも選択肢の中に入ってしまうというのがデメリットの一つかもしれません。

 

一回壊れた関係を修復するのは難しいものです。

 

どちらも変わらなければならないので。

 

そういった意味では、彼女を作ったときのデメリットというものもまぁまぁあるのではないかなと思います。

 

とらえ方によってはもっと違うとは思いますが。

 

どちらを選ぶのかって話ですよね。

 

僕は複数愛→彼女

 

っていう推移なので。

 

またそこら辺の話もできたらなぁと思います。

 

それでは!

 

 

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