童貞卒業指南書

童貞卒業指南書

童貞卒業指南書

童貞を最短で卒業し、女に困らない人生を送りたい人のために作られた2冊のレポート。

以前有料販売していましたが、完全無料プレゼントしています。

(メルマガ登録で受け取れます)

女性と仲良くなるために1番大事なことはこれだ。

目安時間:約 7分

昨日の野球の試合の影響か、朝起きたら体の節々が痛い。だが、それと同時に心地よい気持ちよさも感じている。良いことである。

 

今日はいきなり本題に入ろうと思う。端的に、「女性と仲良くなるために1番大事なこと」について述べようと思う。

 

ここを理解することによって、多くの女性と仲良くなることができる。ラポールが築きやすくなるのである。

 

ちなみに、難しい。一度理解してしまえば、簡単なのだが、実践が結構必要になってくる。要するに、練習がいるわけだ。

 

ただ、即効性もあるし、それでいて小手先のテクニックではない本質なので、ぜひ活用していただきたいと思う。それでは話していこうと思う。

 

女性と仲良くなるために必要なのは共感

 

まずはここから理解していこう。女性と仲良くなるために必要なのは間違いなく共感する力である。

 

この共感という段階ですら理解できていない男も結構いる。この「共感」というものは、自分のスペック関係なく誰でも実践することができる。お金もかからない。

 

だから、今日から練習していってほしいと思う。具体的に共感について掘り下げていこうと思う。

 

共感とは、うわべだけではいけない。

 

共感とは、うわべだけではいけない。これは肝に銘じておいていただきたい。助成に共感するときは、うわべだけの共感では決していけないのだ。

 

短期的に見たら、うわべだけの共感でも何とかやり過ごせる可能性はあるが、長期的に見たら必ずほころびが出てくる。

 

だから、共感するときは本気で共感しなければならない。女性は鋭いので、男のうわべだけの共感なんてすぐに見抜いてしまう。

 

「それめっちゃわかるわー!」

 

なんて言っても、

 

「あ、こいつ本当はそんなこと思ってないな」

 

と思われて終わりである。共感できない男は弱い。

 

多くの男性は、この「うわべだけの共感」をよく行っている。僕は大学生なので、周りにそういうやつがたくさんいる。

 

飲み会なんかでも、「それわかるわー!」「そうだよね!!!」なんて言って話を盛り上げようとしているやつを見かけるが、大抵大したことがないやつだ。

 

そういうのを見るたびにうんざりする。女性が求めているのはそういったうわべだけの共感ではないのだ。

 

「うわべだけの共感でもいけるからな?調子乗んな?」

 

みたいに僕に反論がある人は反論してくれても全然かまわない。

 

僕は本気で「うわべだけの共感」なんて意味がないと思っている。

 

「うわべだけの共感」で行けると思っているやつは、おそらく短期的な関係しか築けないことが多い奴だろう。

 

その子と長期的に関係を持ったことはないだろうし、比較的かわいくないそこそこの女の子しか落とせていないはずである。

 

次のケースを考えてみてほしい。

 

「私、自分で切った爪をビンに入れて集めるの趣味なんだよねーw」

 

なんてあなたが飲み会で隣になっためっちゃ可愛い女の子に言われたらどうするだろうか。「それわかるわーw」なんて言うのだろうか。恐ろしい。

 

だって俺だったら絶対「意味わからんわ。この子何考えてるんだろう?????」

 

ってなるから。そんなところに共感する男なんて信用ならない。

 

この例が分かりやすいので良いと思うのだが、ちょっと一般常識とは変わった趣味とか癖があったときに、うわべだけの共感では対応できないことが多いのである。

 

大体の男がこのようなケースに陥った場合すぐにどうしようもなくなる。「あ、そうなの?」で終わる。弱すぎる。。

 

この記事を読んでくれているあなたにはそんな男にはなってほしくない。ぜひとも、このような女性でも対応できるくらいになっていただきたい。

 

では、先ほどの例の場合、どのように共感していけばよいのかを説明する。

 

 

女 「私、自分で切った爪をビンに入れて集めるの趣味なんだよねーw」

 

僕 「そうなん?なんでそんなことしてるん?笑」

 

女 「んーなんかわかんないけど、切った爪がビンにたまっていく感じが好きなんだよねー」

 

僕 「あーわかるわ。俺もなんかコレクションとかどんどん集まっていく感じ好きだったからそれはわかるw」

 

 

お分かりいただけただろうか?僕は決して、「爪を集めること」というところに焦点を当てて共感なんてしていない。

 

だって、僕にはそれは理解できないことだから。じゃあどうしたかというと、「話を掘り下げて感情に共感した」のである。

 

上の例の場合だと、「集めるのが好き」という感情である。ここに焦点を当てて僕は共感したのである。もう言ってしまうが、これが共感の極意である。

 

 こちらの記事に、もっと詳しく掘り下げて書いているので良ければぜひ読んでいただきたいと思う。

www.omoituki.com

 

 

今、多くの男性がこれができていない。ちなみに、モテる男はこれを感覚的に理解しているので、これが自然とできる。だからモテる。

 

聞き上手がモテるって一時期言われていた時があったが、実際には「聞いて、掘り下げて、感情に共感できた奴がモテる」っていうのが本当の意味だったんですね。

 

だいたい世間で「モテる」って言われてることってあんまり効果がないんで気を付けた方が良いです。女性の好きなタイプと一緒くらいに愚かです。

 

好きな女性に、好きな女性のタイプを聞いて、そうなろうとしても無駄ですよ。全然それとは違う男と平気で付き合ったりしてるんで。

 

話を戻します。女性と仲良くなるために1番大事なことは、「共感」です。そして、「感情に共感すること」が一番大事になってきます。

 

普段の生活で女性と話すときにそこを徹底的に意識してみることです。感情に共感できると共感ってすごく簡単になってきます。

 

行動に共感しちゃダメなんです。共感って、「共に感じる」って書きますよね?

 

そういうことなんです。同じ感情を持たなきゃいけない。僕らは人間なんですから。

 

女性と仲良くなるために1番大事なのは「感情への共感」です。これだけでモテるかと言われたら、これだけではまだ足りないです。

 

しかし、この共感というのは、モテるために1番最初に大事になってくる要素です。ここを極めたら、女性の反応は恐ろしいくらいに変わります。

 

感情への共感です。極めましょう。

 

それでは!

 

総勢50人以上の女を口説き落とした最強の口説き術

ただいまLINE@を追加してくださった方には、僕が以前に有料販売し、大ヒットした最強の口説き術についてのレポートを期間限定で無料配布プレゼントしています。

 

スマホの場合は、以下のボタンをクリックすることで友達追加できます。

友だち追加

ページの先頭へ