日刊オ〇禁日記4日目。

      2017/04/06

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日刊オ〇禁日記という名前で日記を始めて4日。オ〇禁を今後続けていくうえで大きな疑問が生じた。

 

「なんで俺はオ〇禁してんだ?」「彼女いるし、別にオ〇禁する必要なくね?」先に言ってしまおう。本日俺はオ〇った。

 

4日目にしての断念。何の計画性も持たずして始めたオ〇禁は4日目で幕を閉じた。まさかである。

 

昨日の夜より、バイト先で送別会と飲み会があった。

 

その流れで朝まで男同士でオールすることに。

 

そのままオールで家に着いたのは今日の朝の7時前。そこから爆睡して、1時前に目が覚めた。問題はそこからである。

 

昼起きて俺は気づいた。「息子が尋常じゃない勃ち方をしている」と。

 

そして、異常なほどムラムラしていると。本来であれば、そこでもう一度落ち着いて、冷静になるべきなのである。

 

これは、多くのオ〇禁マスターたちが言っていることである。「ムラムラした時こそ落ち着くのだ」と。

 

これまでの3日間はそうなった場合、別のことをして紛らわすことで何とかしのいでいた。そして、しのぎ切れていた。

 

今回も何とかなるだろう。

 

そう思い、スマホを手にしたのが最後。エロ動画のサイトへ直行。最悪のパターンである。

 

ここから再びカウンターを返して自分を落ち着かせて冷静になることなど、並みの男にはできない。

 

だからこそ、偉大なる先人たちは「エロ禁」と言って、自分のお気に入りのエ〇サイトのブックマークを消し、エロ画像を消していくのである。

 

ここまでの覚悟をともにして、先人たちは「オ〇ニーの誘惑」に立ち向かい、そして勝っていったのである。要するに、オ〇禁には覚悟がいるのである。確実に。

 

やられた。一瞬の油断は命取りである。彼女と電話したことによってその誘惑度はさらに加速していった。

 

自分の好きな女である。しかも遠距離だ。悲しいかな、会えない寂しさを埋めてくれていたのは自分の左手。

 

再び自分はその快感に手を染めてしまったのである。オ〇禁失敗である。難しい。オ〇禁マジで難しい。

 

ちなみに、イった後の自分の脳内は\(^o^)/オワタこんな感じだった。罪悪感はそこまで感じはしなかった。

 

ただ、「日刊オ〇禁日記4日目でオ〇禁終了しちまったな…。」という、このブログを今後どうするかということの方が先に頭の中をよぎった。

 

自分の意志は弱かった。自分という人間の意志の弱さを今このブログを書きながらしみじみと感じている。あぁ、儚く弱きこの私。

 

「オ〇禁に失敗したらどうすりゃいいんだ・・・」と思いながらサウザーさんのブログを再び読む。

 

ameblo.jp

 

いや、もろこれやん。これ、俺のことやん。と思ってしまった。

 

まぁ、再びチ〇コを握って立ち上がればいいのである。立ち上がれpyui。

 

チ〇コはきたる決戦の時まで立ち上げてはいけないのだが…。

 

まぁしかし、1日に最低でも3回今まで抜いていたオ〇猿が、4日目で1回抜いただけであれば、まぁ成長とは言えるであろう。

 

という自分に対して何とも甘い回答ではあるが、許してほしい。

 

おそらく、3日に1回であったり、5日に1回であったり、7日に1回は抜いてしまうかもしれない。その可能性は充分にあるはずだ。しかし、1日に2回はやめよう。

 

セクリセ(セック〇リセット)を基本的には軸としたいものである。

 

さすがに男ならば誰だってセック〇したいはずである。

 

しかし、そのセック〇を手に入れるためには、修行のように毎日オ〇禁をすることが欠かせないとは、男の道は厳しいのだなぁと実感。

 

はるか昔、自らを悟りの境地へと導くために山にこもって禁欲をしていた修行僧のようである。頑張れ俺。頑張れオ〇禁。

 

オ〇禁をすることによってモテるかどうかは俺にはわからん。

 

ただ、プラシーボ効果なのかは知らないが、自分に自信がつく。これは確かだ。

 

そして、様々なことに敏感になる。あと、精〇の量が、オ〇ってたころよりもはるかに多くなる。これはだいぶ驚いた。

 

さて、長くなったが、これからはオ〇禁と合わせて、どのようにしたら女性にモテるのかということでも話していこうじゃないか。

 

大学生まで童〇を守り続け、大学生になったと同時にその称号を捨て去った俺の歴史にも触れていこうじゃないか。

 

まぁ、言いたいことは一つだ。

 

オ〇禁第一回目、失敗しました(´;ω;`)

 

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www.omoituki.com

 

 

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