日刊オ◯禁日記3日目。

      2017/04/06

さて。本日が第一の山場といわれている3日目である。個人的には、さほど大きな変化はないように感じている。とてもムラムラするなどと言ったようなことは感じられない。夜に向けて高まっていくのか?真実は謎である。

 

毎日このような日記を書くことによって自分にとって、また、誰かにとってもメリットが生まれるかどうかは全く分からない。ネットで検索してみてほしい。「オ〇禁 日記」とか、「オ〇禁 効果」とか。様々な先人たちがオ〇禁をはじめ、数多の成功と失敗を繰り返したその財産が残されている。

 

個人的に面白いと思った記事はこちらである。

 

wpb.shueisha.co.jp

 

こんなことをする大人がいるのかと思ってしまったものである。26歳でのオ〇禁への挑戦。様々な誘惑があり、そしてそれをいかにして打ち破っていったのかが記されている。チャッピー小山氏が、この後いったいどうなったのかがもっと知りたくなってしまうような記事の内容だ。

 

チャッピー小山氏にも、どうやらオ〇禁によってモテ期は一応来たようではある。理央ちゃんとはどうなったのかは知る由はないが・・。やはりオ〇禁には女性を引き付ける効果があるということは確かではないだろうか。それを信じて継続していこうと思う。

 

さて、話は変わるが、そういえば今日感じたことがある。それは、「女性に対しての余裕が出てきている」ということである。上手に言えないのだが、以前は美人なお姉さんなんかであったり、ちょっとエ〇い恰好をしている女性を見ると、ついエッ〇な妄想をしてしまっていたものである。それが男だと思ってはいるところもあるのだが。

 

今日、電車の中で美人なお姉さんを見た。スタイルの良いお姉さんが、電車の隣に座ってきた。街中で、胸をのラインを強調させるようなニットを着たお姉さんも見た。しかし、そこで自分の感情がいたって冷静なのである。女性を冷静に見ることができているのである。これにはだいぶ驚いた。

 

以前の自分だったら、そのお姉さんを凝視したり、なにかないかな(何かイベント的な出来事がないかな)などと淡い期待を寄せていたものである。しかし、オ〇禁3日目の今、そのように女性に対して下手にでるような態度、素振りは一切見せることがなくなっている。自分でも驚きである。

 

オ〇禁のメリットとは?と聞かれたときに自分で誇らしく語れるくらいにはなりたいものではあるが、自分を律することができるという点は大きくそのメリットにあたるであろう。

 

相手をコントロールするには、まずは自分をコントロールせねばならないというコントロールの極意があるが、オ〇禁をすることによって、それを体感することができるのではないだろうか。これから先、女性と接した時の自分の様子なども書いていきたいと思う。果たして、大きな効果は表れては来るのだろうか。楽しみにこれからもオ〇禁を続けていきたいと思う。

 

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www.omoituki.com

 

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