日刊オ○禁日記2日目。

   

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昨日の夜はサウザーさんから「今日が0日目だろ?」的な指摘をいただいたが、ちゃんとその日はオ〇ってないのでOK。オ〇禁は継続中である。

 

 

 

さて、体調の変化について書こうと思うのだが、自分でも少し驚いたことがひとつあった。それは、チ〇コの強度である。実に硬い。血管が太くなったような感覚がある。オ〇猿の時は勃〇時でも完全に硬いとはいえない状態が続いていた。自分で自分の息子を押した時に柔らかいのである。いわゆるふにゃチ〇コの状態が多かった。

 

しかし、2日目を迎えた今、そんなことは全くない。硬い。ただ硬い。自分の息子はこんなにも硬くなれるのかという程硬い。そして強い。そのように感じる。

 

オ〇禁は、一体どこまで続けていけば良いのか。その明確なゴールは僕には分からない。しかし、オ〇禁を続けていくことでテストステロンの値を上げて、女性から見て魅力を感じる男になりたいというのは思っている。果たして、どこまで継続できるのだろうか。

 

少し、面白い論文を見つけた。

 

http://www.zju.edu.cn/jzus/2003/0302/030219.pdf

 

この論文によると、オ〇禁を始めて7日目がテストステロンの値は最も高いということが分かる。その前後はさほど変わらないということが書かれている。実際のほどはわからないが、この説が本当なら一週間オ〇禁をしてその後抜くというサイクルが良いのではないかという発想に至る。

 

しかし、セック〇リセットを僕は目標にしているため、そこは妥協できない。自分で自分に対して甘く接してはいけない。あくまでも禁欲を続けていこうと思う。

 

今日感じたこととしては、自分より年上の人に対して物怖じしなくなったということだ。あくまでも2日目であるのだから、確信までには至ってはいない。しかし、今までの自分だったら、自分より年上の人に対しては控えめでがつがついけないことが多かった。

 

根本的に苦手なのである目上の人にはかなわないというイメージが出来上がっているからである。しかし、今日はそのようなことはなかったように思う。自分に対しての自信があふれ出てくるとか、そのようなことはまだない。いつもととくには変わらない毎日を過ごしている。

 

明日で最初の山場の3日目である。オ〇禁という行為で、自分自身の人生を変えることができたらよいなと本気で私は思っている。

 

 

 

 

 

 - 日刊オ〇禁日記